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-現代視聴覚文化研究会-
げんしちょうけん えーっと、すっかり忘れられたタグが久々に顔を出しました。
近況の報告とでもいきますか。 4月、ドキドキワクワクしていた職場配備の結果(オムロン教室を持つがその教室との接点ほぼ無し、バス担当もかぶらず)、にっちもさっちもいかん硬直状態とバイオリズムの関係でか正直どうでもよくなってました。 そして長らく、 「男なんて結婚しても損するだけだゼ!!」 とか 「おれぁ、ゲームとDVDとリボルテック買うのに忙しいんだよ!!女なんかにくれてやるよりよっぽど有意義で幸せだ。」 とか 「夢はホームシアター(´∀`)」 なんて(心の中で)吠えまくったりして。 しかし何だ。 この度幼稚園を辞める事にしたのだが、なんだか寂しい気がしなくもない。 始めはもっとスッっといなくなる事を予定していた。 しかし辞めるウワサも早いうちから広がり、後任予定していた人も、ちと他のトコにまわってしまったので次の後任が見つかるまで続ける事になってしまった。 だらだらと引き延ばしてるウチに辞める事自体に迷いも生じはじめた。 しかし、公に辞める事を言っている手前、今更キャンセルはプライドが許さない。 そして辞める事を決意した時の思いを忘れてはいけない。 辞める事は決定だ。 いつになるかはわからないが、確実にXデイは待っているのである。 しかしそこでオムロンの件を置き去りにしていっていいのか?という思いが何となく浮かんだ。 いいのか? どうなんだ? 俺にはわからん…。 どうすればいいのかわからん。 誰か教えてくれ。
ターンエーが観たくて観たくて仕方がなくて、ついに見始めました。 今、第8話観終えたところなんですけど、なんかねぇ。 ホロリとくるよ。 戦争ってなんでこうも悲しいものなのかと。 同じ人間どうしやのに。 少し違うからっていがみ合って、そしてどこかが嫌になると関係のないどこもかしこもが憎くて憎くてしかたがなくなる。 負の感情の連鎖。 嫌な事はさらに嫌な事を生む。 なぜ世の中は、なし崩しのように出来ているのか。 ああ無情。 辞めるんですか?
ヤとメとルとンとデとスとカで出来たこの7音の文字列。 詳細は話しませんが、今この7音の文字列に非常にこころを揺さぶられてるんですよ。 ヤとメとルとンとデとスとカ、この7音がこの順番で組み合わさって「やめるんですか?」となり、やめる事を聞いている文章になる。 さらに文脈の流れから「辞めるんですか?」と判り、職・任務をやめるという意味を持つ。 たった7音の組み合わせで大したものである。 それが言葉・言語というシステムだ。 そして実際には、それを発する側がどういう意思や意味を込めて言ったのか、受ける側もどういう心持ちで受けたかでその7音には無限大の情報量(意味)が含まれる。 単に、言葉というシステムだけでは補えない部分。 そしてその膨大な情報は時としてエネルギーになり、こころという物を揺さぶるのである。 こころを揺さぶれるほどのエネルギーを持ちえる“言葉”という物が偉大すぎるのか? はたまた、たった数個の音に反応し変化する“こころ”という物が未知なのか? べつにどちらと選ぶ必要はない。 どちらでもあるのだから。 総務省や文科省もWikipediaを編集していた 「WikiScanner」日本語版で判明
(ITmediaニュース - 08月29日 17:20) 農林水産省からはガンダム関連で大量の書き込みが Wikipediaを編集した組織や企業が分かるツール「WikiScanner」の日本語版がこのほど登場した。これを利用して行政機関からの編集について調べてみると、総務省や文部科学省、宮内庁などから、行政に関わる内容からエンターテインメント関連まで、さまざまな内容について編集があったことが判明。行政に批判的な内容を削除する編集も見つかった。 WikiScannerは、IPアドレスを入力すれば、そのIPから編集された内容を一覧表示できるツール。IPアドレスと組織名を対応させる仕組みも備えており、特定の組織が編集した記事や内容を確認できる。英語版はすでに公開されていたが、今回新たに、日本のWikipedia内を検索できる日本語版が登場した。 省庁のIPアドレスで調べてみると多くの編集が見つかる。例えば総務省からは、「電子投票」の項目が10回以上編集され、電子投票のセキュリティーに関する内容が書き換えられているほか、「水曜どうでしょうの企画」を詳細に説明する書き込みや、シミュレーションゲーム「蒼き狼と白き牝鹿」に関する書き込みもあった。 文科省のIPからは、本間正明・元政府税制調査会会長に関するスキャンダルが削除されていたり、「コミュニティ・スクール」の項目で、文科省自身が作成したWebサイトについて「かなり充実している」と自画自賛も。 厚生労働省からは「薬物」などの項目で編集があったほか、アダルトゲーム「ななついろ★ドロップス」の項目で解説も書き加えられていた。宮内庁は、天皇陵や歴史関連の書き込みを編集しており、宮内庁に関連する疑惑の指摘を削除した跡も見つかった。農林水産省からは、ガンダム関連で大量の書き込みがあった。 WikiScanner日本語版トップページには、ソニー、ライブドア、東京大学などからの書き込みをワンクリックで確認できるリンクを掲載しているほか、プルダウンメニューには、ローマ字表記で企業・団体名一覧を表示。さまざまな企業や団体の内部から、いつ、どのような書き込みがあったかを確認できる。 ちなみにWikipediaはガイドラインで「自分のことについては他の利用者に執筆を任せるのが望ましい」としており、ユーザー自身が関わる記事についての編集を避けるよう呼びかけている。 面白すぎ(^_^)/
らき☆すた面白いです。 女子高生仲良し4人組の日常を描いた4コマ風ほのぼの作品。 別にヤマなしオチなし。 ただその中に婦女子が一人いるので、サブカルネタのパロディがふんだんに出てきます。 最近パロディギャグの要素の方が強いかも。 もともとパロディ大好きやし、キャラクターデザインも好みやし、京アニならではのロケハンや小物の描き込みもしっかりしてるんで、僕の中では文句なしの作品です。
「ファイナルファンタジークリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト」買いました。 長いなぁ。 しかもDSLite同梱版。 今回は予約出来て、それもすんなり出来ました。 もうそろそろDSLiteも普及してきたんだなぁと実感。 余談やけどDS・DSLite含め1800万台くらいいってるらしいよ。 ジェミニエディションというモデルで色は白。 天板にパッケージ同様のロゴとステンドグラスの模様が刻印。 カッコイイよ。 ![]()
グレンラガン2巻買いました。 パッケージの健康的お色気がいけてます。 あと初回限定特典として4巻収納BOXがついてくるんですけど、それのイラストもカッコイイ。 あのウワサの4話が収録されてる巻です。 修正とかなしです。 ってか別にいいと思います。 ぼくはあの件の事、別に許容しています。 確かに顔は“ヘン”だった。 でも“ヘタ”ではないと思う。 動画は別に悪くなかったし、そこさえよければあとはそんなに気にならないというかなんというか。 そら、ええに越したこたぁないけど。 絵柄が各回ごとにかわる事って昔はよくあったんだって。 「北斗の拳」で目が少女漫画みたいにキラキラで大きかった事があったもん。 よく覚えてる。 それも味だよ味。 熱いですねー。
死にそうです。 地方によってセミの種類って変わってくるらしいですね。 このへんはアブラゼミでしょうか。 昨今、妹が「“ひぐらしのなく頃に”を観たい。」といっていました。 僕自身気になっていたタイトルなので、このたび手をつけてみる事にしました。 以前、深夜の本放送をチラと見た時、“爪を剥ぐ”回やったんすね。 僕、ファインダーとかモニター通すとグロとかもだいたいいけるんですけど、これ見た時は吐き気とまではいかないものの、身体に影響が出るくらい気持ち悪さがこみ上げてきましたね。 途中で見るの止めましたもん。 でもこの手のジャンル(ホラー・グロテスク)では今一番の話題作。 2期も好調そうですので見逃すわけにはいかないかと。 それで兄妹3人で見たんですが、末っ子含めみんな大ハマリ!! やっぱり流行る作品ってのはそれなりによく出来ているんだなぁと実感。 おもしろすぐる!! 「こぎつねヘレン」って映画TVでやるので観る事にしました。
公開当時、予告編CMだけで半べそかけるくらい強烈に感動できそうな映画と感じました。 映画予告編史上最高傑作に推したいくらい。 ほんで見てみた。 なんだか最初は大した事ないんだな。 まぁこれからだんだん盛り上がってくるんだな。 … うーん、なかなか面白くないなぁ。 まぁ、最後には最高に感動的なシーンある(んやろう)しええか。 … なんかつまんね〜まま終わったぞ。 …うわっ!! 何の見どころもなく終わったぞ!! こんなにヤマもオチもない作品は初めてみた。 普通映画1本観たら何かしら面白さがあるんやろうけど、これマジヤバで無い…。 あのCMの感動はなんやったんや…。 僕に実写を、どうぶつネタを見させるまでの力をもったあのCMが…。 元がこんなんやったなんて…。 裏切ったな!僕の気持ちを裏切ったんだ!!
今更ながら、電脳コイル初見しましたよ。 面と向かって観るという意味で。 放映時間が仕事終わる時間といっしょで、Bパート流し見するくらいしか出来なかったんですよね。 一目見た時から感じてはいたけど、とことんセンスいいね。 全てを内包した意味でのセンス。 作画だけじゃなく、設定・世界観・音楽・演出全てにセンスが光ってる。 しっくり来る。 僕に合ってる。 全身のツボにぴったりとはまってるみたいな。 だから、ひょっとしたら合わない人がいるかもしれない。 この作品は何がウリかというとセンスだな。 センス。 先輩2人がWi-Fiを導入したらしい。
時は満ちた…。 はっはっはっはっは! この時をどれほど待ち望んだ事か!! DS持ったやつはごまんとおるが、Wi-Fiを使えるやつなんぞ見たことなかったわあ。 これでポケモンが自宅で対戦出来る!! 是、即ち最強。 妹の大学見学に保護者としてついて行きました。
大阪南端なかもず、大阪府立大学だ。 僕自身大学には行ってないので、大学を見てみるのも一興かと。 広いね。 それゆえ田舎だね。 専門学校てオフィス街とかゆえ狭いもんね。 説明も長くてだるくなったらしいので、途中で帰る事に。 道中、梅田でヲタツアー。 漫画専門店見てまんだらけ浸った後はヨドバシで買い物。 はるかとやったらこんなんで何時間もつぶせるな。 おい森ファン必見。
マイデザイン作成ツールなんだが、嬉しい事に既存画像をマイデザインに変換出来るのだ。 これで超上手いデザインが出来るぞ。 (自分が上手いわけではないんだが。) おい森マーケット-マイデザイン作成ツール-
グレンラガンにハマる。 ↓ ガイナックスにハマる。 ↓ トップ1&2にハマる。 ↓ エヴァ新劇場版が気になる。 ↓ エヴァ再燃。 ↓ スパロボでガンバスターとエヴァ使いたくなる。 ↓ まだ未クリアの第3次α始める。 ↓ 何となくエヴァ初出のFを懐古したくなる。 ↓ コードもあるしやってみよう。 ↓ 何かハマる。 ↓ 当時越せてなかったし越そう。 という事でスパロボFはじめました。 とりあえず、エヴァのTV版は観終えた。
あとは劇場版2話を見るのみ。 TV版の例のシーンは何気なくクリアしたけど、劇場版冒頭のあのシーンをまたも乗り越えねばならんのはまた大変だな、おい。
ナルト39巻買いマスタ。 物語りもひと段落ついて新たなるスタートといった所でしょうか。 サスケとナルトがこれからどういう関係で接するのかが興味深い所です。 ヒナタの活躍が見れそうなのもウレシイ。
すげぇおもしろそうなゲーム見つけた。 自分は磁石でそれで敵をどんどんくっつけて進んでいくアクションゲーム。 何が面白いかって操作方法が。 専用のオプション付けてDS本体をスライドさせるとあたかも画面中心の磁石をスライドさせてるみたいになんの。 技術的には光学式マウスな感じです。 こういう直感的な操作の出来るゲームは触ってるだけでも楽しい。 スライドアドベンチャーマグキッド
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